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Element type ​

ソース確認: 2026-10-12 / 実機未確認。表示はプラグインのバージョンや設定によって異なる場合があります。

Element typeには6種類あります。以下の番号は保存データの type に対応します。

Circle at fixed coordinates ​

type: 0

固定座標を基準にCircleを作ります。対象選択は不要で、Reference positionとOffsetを設定します。

Circle relative to object position ​

type: 1

選択した対象を基準にCircleを作ります。Targeted objectとOffsetを設定します。Selfを使う最初の作例はこの種類です。

Line between two fixed coordinates ​

type: 2

Point AとPoint Bを指定します。両端は固定座標または対応するPlaceholderの設定で指定します。

Line relative to object position ​

type: 3

対象基準のLineです。Targeted object、Point A、Point Bを設定します。

Cone relative to object position ​

type: 4

対象を基準にConeを作ります。Targeted object、Angle、Radiusを設定します。

Cone at fixed coordinates ​

type: 5

固定座標を基準にConeを作ります。Reference position、Angle、Radiusを設定します。

種類を変更するとき ​

UIでは、type=2または3に変更した際、Radiusが初期値0.35の場合は0に変更します。また、type=4または5では includeRotation が有効に設定されます。

LineのRadius=0は単純な線の設定として使われます。ConeはAngleの最小値と最大値が同じだと描画できない旨のUI警告があるので、最小値より最大値を大きく設定します。

座標と回転 / RadiusとDonut

参照ソース ​

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